我喜歡第9話的其中一段セリフ,講到一個人的存在感。

 

「人ってさ、一度どこかで消えてしまうべきかもしれないって、
それで、今の海里ちゃんのように、その後の世界を見つめるべきかもしれないって
自分が消えることで、誰かが泣いたり
いや、泣くだけじゃなくて、Oちゃんのように心にポッカリ穴が開くほど、壊れちゃう人がいるのかって
もし誰もそういう人がいなかったとしたら、

それは自分の今までの生き方が、間違ってるってことなんじゃないかって」 

 

人應該嘗試消失一次看看,就像現在的海里一樣,看著自己消失後的世界。
當自己消失的時候,有誰會為自己哭泣?
不、並不是只是哭泣而已,而是像o醬一樣,好像心中開了一個缺口、整個瓦解的人。
如果沒有這樣的人存在的話,或許就代表自己活到至今的生活方式(意指待人處事)是錯的。

 


芽衣「思い出に残らないと意味がない」

如果無法活在別人的記憶中就沒有意義。


「それも強烈にさ
その人の変わりなど、決していないって
人生って、大袈裟かもしれないけど
自分が死んだら終わりってわけじゃないのかもしれない
その後に残された人への影響もひっくるめて、自分の人生なのかもしれない
今の俺に、そんなふうに思い続けてくれる人、いるのかな」

心裡還有無比強烈的執念
沒有任何人可以代替死去的他。
人生啊,誇張點說,
並不是在自己死亡的瞬間便結束了。
而是還包含著過世之後留給別人的影響也說不定,
現在的我,是否有這樣的人掛念著我呢?


「消えてしまうと、心にポッカリ穴が開いてしまうほど
誰か僕を思って欲しい
それが、この世に生きている唯一の証なら
ほんとは、どれだけの人が生きていると言えるのだろう
恋人でも、友達でも、誰でもいい
たった一人でもいいから、僕が消えたら、心にポッカリ穴が開いて
会いたいよ、もう一度会いたい 」

如果消失了,心中就像有了缺口,
我希望有誰能夠想著我。
如果那是活在這世上的唯一證明。
那麼有幾個人是真正活在這世上呢?
戀人也好、朋友也好,不管是誰都可以
就算只有一個人,在我消失的時候,心中會開了一個缺口,
好想見你啊~好想再一次見你啊!

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